【次なるGAFA】SoFi vs ロビンフッド「暗号資産の規制緩和で金融テックが既存のルールを変える」トランプも乗り遅れを恐れる「暗号資産×銀行」の本命はどこだ。

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「銀行や証券会社の古いルールは、もう終わるかもしれない」

2025年、トランプ氏も無視できないほどの大きな変動が、金融の世界で起きています。その中心にいるのが、「SoFi (ソーファイ)」と「ロビンフッド (Robinhood)」です。

かつて「カジノ」のようにも見られた暗号資産。しかし今、アメリカで規制緩和の波が訪れ、単なる投機の対象から、送金・ローン・決済といったあらゆる金融サービスを支える「基盤技術」へと進化しようとしています。

次なるGAFA候補とも呼ばれる両社の最新決算やCEOの言葉から、私達のお金の未来がどう変わるのかを確認していきます。
ぜひ、最後までご覧ください(^ ^)

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👇 目次
【第1章】次なるGAFA候補「SoFi」の野望
01:32 なぜ今、暗号資産がこれほど注目されるのか?
02:02 SoFiとは?- 金融サービスの「ワンストップアプリ」
03:26 追い風❶:暗号資産の売買サービスを年内再開へ
05:37 追い風❷:ブロックチェーンによる「国際送金」革命
08:24 SoFiの最新決算分析 – 会員数と利用サービス数の伸び

【第2章】金融の破壊者「ロビンフッド」の描く未来
12:28 ロビンフッドCEOが語る、暗号資産の「2つの顔」
14:08 現実資産のトークン化 – 未公開株も取引できる時代へ
15:16 なぜアメリカは規制緩和へ動いたのか?欧州・中国への危機感
16:21 ロビンフッドの最新決算分析 – 預かり資産と有料会員の急増

【第3章】暗号資産ブームの関連プレイヤー
18:27 高騰する関連株「サークル(Circle)」と著名投資家の警告
19:46 ピーター・ティールも参戦。暗号資産スタートアップ向け銀行の設立

【AI半導体・新時代】NVIDIA最高値の裏で進む「国家のAI軍拡競争」。Broadcomの死角なき戦略、Micron最新決算も徹底解説。

【もはや生命体】NVIDIA、Googleが開発する「リアルタイムで思考するロボット」の衝撃。中国がシェア70%掌握、一方で日本の現在地とは…。(Figure,1X Neo,Unitree他)

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